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神楽坂界隈でチーズケーキといえば
トンボロのチーズケーキが好き。
しっとりとして適度な軽さのケーキと
苦味のBブレンドとの組み合わせが大好きです。
だけど、もう一つ好きなチーズケーキを近所で見つけてしまいました。
ハイブカフェのチーズケーキは
ひんやり冷たくて濃いめのケーキにブルーベリーソースがかかっています。
これに豆乳のラテを添えるのがお気に入り。
弟に借りているOM-10。
返すのが惜しくなってきたのでFZ50ととりかえっこを打診予定。
マニュアル設定の機能が充実していて
12倍の望遠にパナソニックお得意のがっちり手ぶれ補正。
旅行にはこれ1台で大丈夫的便利なカメラです。
3年前のデジカメと30年前のフィルム一眼の交換。
うーん。。。ちょっと勿体無いかな。
靖国神社は桜祭りで屋台がずらり。
その屋台の一つに行列が出来ていました。
見ると飴細工のお店。
見事な手つきであっという間に形作られていきます。
種類は30~40種類くらいはありそうでしたが私は猫を注文。
芸がとても細かくて、口にはねずみを加えているのです。
屋台はにぎやかだけど桜はまばら。
ちょっと寂しいお花見だにゃぁ。。。
と、トラ猫くんが言っています。
「●●さんの分まで頑張ります」
このセリフ、ダメだと思う。
だってあなたは自分ひとり、1人前を十分確かに生きられていますか?
私から見れば十分素敵に見えるけれど
それは、まだ足りない、まだ十分じゃないって頑張っているからなんじゃないですか?
そこにさらにもう一人、誰かの分まで生きられる?
生まれてからずっと、生まれた日を起点に生きていたのに、
ある日、仲間とか友達とか歳が近い身近な人が亡くなってしまうことによって生き残ってしまう。
亡くなってしまった人のために何か出来なかったのか、
助けられなかったのか、
あんなに素敵な人が死に、なぜ私が生き残っているのか。
後悔が後から後から押し寄せて、
その罪悪感から思ってしまう。
「生き残った自分は●●さんの分まで生きる責任が有る」と。
だけど生き残った物がすべきは亡くなった誰かの分まで生きることではなく、
亡くなった誰かに恥じない生き方をすること。
私は生き残りであることをずっと重荷に感じていた。
だからこそ思う。重荷にしちゃダメ。
ダメなんだ。
11時頃、家に帰ってテレビをつけて、映った絵を見た印象は
ヤンキーと秋葉系メイド女子。
だけどヤンキーではなくお金持ちのボンボン役らしい。
女も秋葉系メイドではなくソムリエール見習いなのだそうだ。
まあいいや。
とりあえず田辺誠一、そして竹中直人が出てる!!
竹中直人がでているとそれだけで、
突き抜けたコメディ!!って気がする。
田辺誠一もそんなイメージ。
普通の役もできるけどイッちゃった役もおてのもの。
役者だねー。
ところで劇中、大〆ビルのトゥーエル前階段を駆け下りたあと外堀通りを突っ走っている気がするのですが、アタリですか?