パリとアルザスの小さな街の旅行記です。旅の目的は美味しいご飯と美味しいワイン美術館と街並み。大都市よりも小さな村ののどかな景色がお気に入り。

Alsace
アルザスのお菓子

  • 公開日:2008年6月27日
  • 最終訪問日:2007年10月26日

たった3日のアルザス旅行。
アルザスワイン街道は現地ツアーを使ったので、どの街も1時間程度の滞在。

その上アルザスはご飯もおいしくてお菓子を食べる時間も胃袋の余裕もありませんでした。

仕方が無いのでウインドウごしに指をくわえてつつ撮影。
ご飯と違ってお菓子は見た目だけでも楽しめるのが素敵。

2007/10/25

ミニクグロフ@ストラスブール

2007/10/25;ミニクグロフ@ストラスブール

ストラスブールのクグロフは定番型の定番サイズ。

ショコラティエ@ストラスブール

2007/10/25;ショコラティエ@ストラスブール

こちらは有名なお菓子屋さんのチョコレート。
他にも凝ったデザインのスイーツがたくさんあったアルザス。
有名なパティシエにはアルザス出身者が多いのだそうです。

2007/10/26

ミニクグロフ@リボーヴィレ

2007/10/26;ミニクグロフ@リボーヴィレ

アルザスの代蕪Iお菓子クグロフ。
一人前サイズのミニクグロフはピスタチオやトマト&チャイブ味など個性的。

リクヴィルのマカロンドアルザス

2007/10/26;リクヴィルのマカロンドアルザス

パンデピス@リボーヴィレ

2007/10/26;パンデピス@リボーヴィレ

パンデピスもアルザスで有名なお菓子。
こちらはハロウィン用のかぼちゃ柄パンデピス。
アイシングで季節ごとの絵柄を描いたパンデピスが並ぶのだそうです。

ミニクグロフ@カイゼルベルグ

2007/10/26;ミニクグロフ@カイゼルベルグ

カイゼルベルグでもリボーヴィレのと同じサイズのカラフルクグロフがありました。

こちらはナッツやフルーツ味のパステルカラー系ラインナップ。

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