パリとアルザスの小さな街の旅行記です。旅の目的は美味しいご飯と美味しいワイン美術館と街並み。大都市よりも小さな村ののどかな景色がお気に入り。

レストランがいっぱい

  • 公開日:2013年7月 9日
  • 最終訪問日:2011年11月15日

2011/11/14;目当てのテラスレストランは休業日

リクヴィールの街でランチを食べてからコルマールに向かおうと街を徘徊。

だけど、前回目星をつけていたテラスのお店はことごとく休業日。
新しく見つけた良さげなお店もお休みでした。

定休日の店もあればマルシェまで休業と張り紙があるお店も。
オフシーズン旅行ならではのリスク。。。

その他

2011/11/15

オシャレな雰囲気のレストラン

2011/11/15;オシャレな雰囲気のレストラン

モダンなお料理を出しそうな雰囲気の素敵なレストランも見つけたがこちらも休業日。
残念。

2007/10/26

中庭のレストラン

2007/10/26;中庭のレストラン

リクヴィールの街にはテラス席がある素敵なレストランが沢山あった。
10月後半は少し寒い季節だけれど、ワインを飲みながらの食事なら寒くないかも。
ワイナリーが営業している店も多いみたい。
次回はテラスで食事をしてみたい。

中庭のレストラン2

2007/10/26;中庭のレストラン2

既にランチタイムが終了した後だったので人はまばらですが、
暖かい日ならこんな中庭での食事も素敵だろうな。

生ブドウの看板

2007/10/26;生ブドウの看板

町中が甘いぶどうの香り。
きっとこれのせい。

いくつかのお店の看板が本物のぶどうだったのです。

2007/10/26;

2007/10/26;

葡萄のドア

2007/10/26;葡萄のドア

生ブドウだけでなく、ぶどうの木のモチーフ付きの窓もかわいい

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